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    不思議・不思議なこの世界・この宇宙 『四次元(五次元時空)』 classic (最終回)







    不思議・不思議なこの世界・この宇宙 『四次元(五次元時空)』(最終回)





    この文章は (その4) の続きです・・・
    長文になりそうなので、何回かに分けてアップしてきました!
    今回はその 『まとめ』 的なものとして書きましたので、ほんのちょっとだけ専門的なものになっているかも知れませんが、お読み頂けたら幸いです。
    ただやはり、テーマが大変複雑な為、分かり易くご理解頂ける様、かなり、かいつまんだ内容になっております!その点不備等ありましたら大目に見てやって下さいませ・・・ ^_^;

    それでは・・・最終回・・・








    (その4) で、UFOや幽霊等それに関わる事柄。 そして超能力等は、電磁場的な世界である 『方向』 としての四次元を考慮すれば、全て無理なく説明出来る! と考察を展開しました。
    その中で、一部の体外離脱者や臨死体験者の証言に、天国と思われるところの話がありました・・・

    『そこでは、全てのものと完全な一体感があり、自分は全体の一部でもあり、全体でもある。 そしてそこでは、自分を含めた全てのものが振動し、素晴らしい音程を奏でている。 それらが調和して聴こえてくる音楽は、今まで聴いた事がない程素晴らしいもので・・・その時神の存在を感じた・・・』 と言うものです。

    当然これは (その4) で述べた通りの理由から生じる事なのですが、補足として、こんな証言もある事をお伝えします。

    それは 『あの世』 には、空間や時間と言う 『概念』 が無く、行きたいと思えば、殆どその瞬間にそこに着いている! 
    逢いたいと思えば、殆どその瞬間にその人 (例えば亡くなっている親など) の側に行く事が出来ると言うもの。

    私の知る限り、体外離脱者や臨死体験者が、あの世と認識する所で逢おうとする人物は、知人ばかりです・・・しかし、これは実に重要な事を示しています。
    そして、見たいと思えば、過去も現在も未来も見る事が出来、更に、見ようとすれば四方が同時に見える! と言うのです。

    また、 『あの世』 では、自分を偽り上辺を繕う事が出来ない!
    そして、自分が望んだ物は何でもその場で瞬時に現れる・・・
    だが、それは物質ではないと言う事は分かるらしいのです。 しかし物質と全く変わりなく、触る事も出来るし、扱う事が出来る! とも言っています。

    これらはどう言う事なのか・・・
    (その4) で私は、個性から四次元へ常に漏れ出ている情報には、その個性の生命活動・精神活動等ありとあらゆる情報が全て含まれていて、その情報は自らの持つ資質により、自然と (電磁的な理由でか?) 自分の周波数に近い周波数が溜まる、四次元の各領域に引き寄せられ、その領域に広がって行くと言いました。 
    (ある個性の情報が四次元 《電磁場的世界》 に、常に型押しされていると言った方が分かり易いかも知れません。 但しこの場合、物質に型を残すのと違い、相手は電磁場です。 その型は、先ほどの理由から、四次元で、ある領域に流され 《或は、引き寄せられて》 その領域に広がって行くと考えて頂けたらイイかも知れません)

    そこから考えられる事は・・・

    体外離脱体験者や臨死体験者は、視覚野・感覚野が四次元を透視している(四次元を感じている) と思われます。 
    その時点でもその人の情報は、当然四次元に漏れ続けています・・・
    つまり体験中の時点での、四次元でのその人の立場は、ある領域に広がる、過去から続く、全体としての自分の情報の 『一部』 だと言う事になります。
    これは、自分が思うと瞬時に過去へと行く事が出来ると言う事への意味合いとなっているとは言えないでしょうか? 私の知る限り、霊界=四次元で見た過去と言うのは、その本人のものばかりです。 (その4) での、アカシックレコードと基本的には同じです。 (未来に関しては後述します)

    そして、既に亡くなっている人を思えば、瞬時に逢えると言うのも、本人が逢いたいと思う程の相手と言う事は、お互いの一部に共通した (似通った) 波長を持っている可能性が高く、広がっている領域もまた、近くにあると考えられ、その人を思った (相手に意識を集中させる) だけで、相手の波長に引き寄せられるのではないのでしょうか (もしくは、その逆もあるでしょう) 。

    『あの世』 では、自分を偽れない・・・
    我々は、殴りたいと思う人を、 『殴らなくては』 相手を殴った事にはなりません。 それは、肉体の表現だから。 
    そしてココは物質世界だからです。
    ですが、 『あの世=四次元』 では、波長を持った電気的なエネルギーとしての振る舞いしか出来ず、思う事自体がイコールして行動と言う事になるのです。 
    それを体験した人は自分を偽れないと思うでしょう。

    欲しいと思った物がそこに現れる・・・
    これも、その人が持っている波長から発生している物と考えられます。
    我々は、物質界で 『これが欲しい』 と思った時、物質を使って、それを作る事が出来ます。 
    同じ様に、電磁場的世界である 『あの世=四次元』 と、そこに溜まる自分の情報は、大きく見て同じ組成と言えます。 
    つまり、肉体が無いので、思う事=波長が全てです。 
    なので、そこで思う事自体がイコールして行動そのものだと言う事になり、結果としてそこに物が現れる・・・! と言う事になります。

    見ようとすれば、四方が一度に見える・・・
    これは (その3) で登場した 『テトラ』 君の例えと何らかの関係があると思われます。 
    これは、三次元を覗いた場合も、あの世の中見回した場合も、同じ様に四方が同時に見えると言っています。 

    我々の世界の四方とは360度の事です! しかし、四次元での四方とは?
    おそらく、その倍の度数・・・つまり量子力学で問題の 『720度』 ではないでしょうか? 
    だとしたら、体外離脱体験者や臨死体験者が言う 『四方』 とは、四次元の運動範囲の半分・・・つまり360度の事を言っているとは言えないでしょうか? ましてや、その証言者達は生還しています。 
    完全な四次元の住人 (?) ではなく、その事を理解しているメインの器官は、まだ三次元の脳にあります。
    ですから、四次元=あの世での全視野の半分に値する360度を見た時、 『四方を見ている』 と、勘違いしているのではないかと思われます。
    逆に言えば、透視した際の四次元での視野度数は、360度が限界だとも言えます。

    『あの世』 では、見ようと思えば未来が見える・・・
    これには有名な例え話がありますので、それを使ってお話します。
    まずは、一本の長~い川を思い浮かべて下さい。 その川には我々の乗る船が一艘進んでいます。 しかし、川の遥か先は滝になっていて、このままでは滝に落ちてしまいます。 ところが我々は、川の上に居るのですから、すぐそばまで行かなければ、滝の存在は分かりません・・・

    これと同じ様に、我々は常に時間と言う川を、過去から未来に向けて、進んでいます! しかしある人間が空高く飛べる人だったらどうでしょう?
    空を飛ぶ能力を持っている人には、この先の川が滝になっている事が分かります!
    この場合の 『飛ぶ』 とは、まさに三次元より一つ上の四次元を透して、未来予知をしている事と変わりありません。
    ですから 『あの世』 での 『未来を見る事が出来る』 と言う事は、あくまでも 『三次元』 の未来と言う事です! これを裏付ける様に証言者達が見た未来は、皆 『三次元』 のモノばかりです。






    さて! お話を大分戻して (その2) に出てきた、ナメクジの空間透過に目を移します。 (その2参照)

    お読み頂いた方の中には、お気付きの方もいらっしゃると思いますが・・・
    ナメクジが川の両岸の木の葉の上に、同時に姿が見えていたと言う事は、重大な問題を投げかけている事になります。

    それは、四次元空間を透って離れた場所に、相関関係がある事を示していて、 四次元空間が、EPR論争に関して、局所分離説の破れを示すと考えられるからです。

    これはベルの定理に関して、相対論が三次元空間を、量子論が四次元空間を (トンネル効果の様な四次元に関わる、粒子の透過現象等が量子論にあると言う事は、ある意味量子論が四次元を) 対象にしている学問だと考えざるを得ないから・・・ (本人達はそうとは知らずに・・・) 
    量子力学もミクロの世界では、四次元の影響が出ているために (その1での風船の例えの様に) 波動性を示しているのではないかと思われます。

    粒子の対創成について、ボーズ粒子とフェルミ粒子に何故分かれているのか? また、素粒子から 『光が出る』 と言う事も、私の論からすれば、おかしな事になるので、湯川型の相互作用も実は間違っているのではないのか? だとすれば、無限大とも言える諸問題を解決に導くものは、四次元方向しか無い! 
    そうすれば、何もわざわざ 『くりこみ理論』 の様な強引で苦しい説明を考え出さなくてもイイのです! 
    そして、粒子の不確定性・・・波動性・粒子性を示す光等にも、新たな説明が出て来ます。 
    しかも、その説明は 『綺麗で無理の無い』 ものと成ります。

    たった一つ! 『第四の次元』 と言う 『方向』 を考えに入れれば・・・
    陽子・電子等の素粒子の根本的なモノの性質の解明や、宇宙の未知質量等の問題等等等・・・! 物理学の諸問題に新たな展開をもたらすと言えます。



    また、量子力学の720度回転 (その1参照) も、四次元方向にひねり形の回転で一回転したと考えれば、ちょうど裏側となり、回転方向も逆になります。 そしてそれが、更にもう一回転すれば、また元にもどります!
    この事は、スピンの回転・逆回転として観測されているのではないでしょうか! また、逆回転のものは、正回転と比べて、-1 の状態と言えます。
    これは、複素数で表される表現になるのではないでしょうか?
    これを逆に言えば、複素数でなければ表現出来ない現象は、四次元方向の運動と何らかの関係がある! と、考えなければならないでしょう。

    そして、粒子の四次元方向への回転は、三次元空間に乱れを生じさせて、『力の伝達子』 としての役割を持っているのではないか? との類推が出来ます。

    更に、四次元の性質は、三次元中の光速を超えるモノだと言え、 (光速度不変の原理の破れです) ならば! 光速それ自体が三次元空間の性質ではないのか? と言う推論も成り立のです! (つまり、この事は、光とは物質から出るモノではなく、ある種の空間の乱れを我々は光として認識している可能性がある! と言う事にもなります!) 

    だとすれば、四次元から漏れ出た 『電気的エネルギー=霊』 の、情報を、受信感度の強い人が受信した場合、その場に、その情報に基づいた像を脳内で構成 (翻訳) すると思われます。
    また、その空間自体 (情報が漏れている穴の周囲) は乱れを生じ、人間の目には見えない、或は見ていても気付く事の出来ない (チャンネルが合わない) 光を出している事は充分に考えられます。 
    この場合、我々の! チャンネルが合わないだけなのです! (その能力の退化の為に・・・) ですから、その様な光を、我々の周りにある各種記録媒体が撮らえたとしても、何の不思議もありません。

    また、ナメクジが空間を透過中、両岸を結ぶ様に煙の様なモノが掛かっていたと言うモノがありました・・・(その2参照)
    これは、空間透過の距離が短い場合、四次元側の軌道が我々の三次元空間に、何らかの影響を与えるのだと言う事を示しているのかも知れません。

    だとすれば・・・
    物理の実験にある、泡箱や霧箱等で観測される粒子の道筋 (通った跡・飛行機雲の様なモノ) とされているモノ・・・これも実は、ニュートリノの例からも分かる様に、粒子が四次元空間を透った時の三次元への影響が 『道筋』 と言うかたちで現れたのではないかと考えています。
    ナメクジの例と同様の現象が起きたのではないかと・・・。

    更に言うなら、中性子の様に途中が空白のモノは、ある程度の長い距離を透って来ているのではないか・・・? 
    だからこそ陽子と比べて、その質量がほんの少しだけ、大きく観測されるのでは?



    ちなみに、以前ポルトガルの空軍機がUFOを追尾していた時、距離感の変化が無いにも関わらず、UFOが徐々に小さくなり消えてしまった! と言う事件があります。
    まさにこれは、ナメクジの空間透過と全く同じ現象ではないですか!!

    そもそもが、 『空間の最も基本的な性質の一つ』 と考えられる、四次元の性質を利用出来ない生物の方が、この宇宙では 『珍しい』 と考えた方が 『自然』 でしょう・・・ならば、他星の生物がそれを利用していたとしても不思議ではありません! むしろ、その方が自然な科学の発展とも言えます。

    振り返って我々人類は、生物の運動を技術的に再現してきました。
    走る事を車等で再現し、飛ぶ事を・泳ぐ事・潜る事を・・・それぞれ技術的に再現してきました。 
    ならば、電磁場が関与している 『ハッチソン効果』 と同じ原理だと思われる 『ポルターガイスト現象』 も! またナメクジの様な 『空間透過』 も、技術的な再現が可能ではないのか・・・! 

    そしておそらく、その二つの性能を併せ持った装置 (エンジン) を積んだ乗り物こそが、我々の言っている、いわゆる 
    『UFO』 だと言えないでしょうか!! (四次元=電磁場的な世界の利用と言う、大元の原理は同じなので、一つの現象が理論的・技術的に再現されれば、それに関わる他の現象の再現も、比較的簡単にされると思われます) 

    その点でナメクジの空間透過は、我々にあるヒントを与えてくれています。 

    空間透過の際ナメクジは、フィラデルフィアの実験 (その2参照) の様に、尋常ではない程の高いエネルギーを出していたのでしょうか? そんな事はマズ無いでしょう! 

    だとするなら、エネルギーと言う点で言えば、ナメクジの様な 『貧弱』 とも言える生物でさえ、それが可能なのですから 
    『強引ではない正しい方法』 さえ分かってしまえば、少ない出力で三次元空間に穴を開ける事も可能となります。 
    そうなれば、宇宙船を隣の銀河へ空間透過させる事も可能になり、ハッチソン効果 (ポルターガイスト) の再現により、自在に飛び回る事も出来るでしょう!

    この時、機内に居る人間へ働く慣性の問題は、既に述べた 『力の伝達子となっているのでは・・・』 の推論から、解決されているものと思われます。
    また当然ながら、その原理に四次元=電磁場的な世界が関わっているのですから、その機体の周りには (透視の窓口と同じ様に) プラズマが発生し、プラズマの状態によって、様々な色に見えるでしょう。。。



    少々脱線致しますが、私が、どの様な人間であるのかの判断材料として、少しお話しさせて頂きます。

    2歳の頃、ウルトラマンは裸なのか?と言う疑問を持ちました。裸なら、胸に付いているカラータイマーは機械的な物ではないのか?なぜ裸に機械が付いているの?と。

    3歳の時、仮面ライダーは何故、変身ポーズをとり、空中で一回転するだけで、あの姿になるのか?
    繰り返します3歳の時です。
    『主人公は改造人間だから、きっと、ここがこう開いて、こうこうこう』と機械的な構造を考え、変身までのプロセスを矛盾の無い様に構築して、番組を観ていました。ライダーの乗るバイクも然りです。

    なぜなら、親に質問しても納得のいく回答が得られなかったからです。
    ちなみに、この当時、小学校5年生の問題集をやっていました。漢字も読めました。自分の名前も漢字で書けました。

    4歳の時、私は奇妙な感覚を伴って、ある疑問を持ちました。
    それは、箱の蓋が開いている時は、箱の中と外とでは空間は繋がっている。しかし、蓋を閉めたなら、どうなる?空間は切り取られた事にならないのか?と言う疑問でした。
    親に聞きましたが、質問の意味を理解出来ない様子なので、分かり易く例えを変えました。
    『家の窓とドアを開けていれば、外と中の空間は同じでしょ?でも全部閉めきったら同じなの?』と。
    納得の得られる答えは返ってきませんでした。

    8歳、宇宙論・天文学・量子力学・特殊/一般相対性理論などに興味を持ち勉強し始めました。
    その片方で、UFOやいわゆる超常現象にも興味を持ち、今で言うなら情報収集を始めました。

    12歳の時、現代の物理学は、部分的に合ってはいるが、全体的には間違っている事に気付きました。

    13歳の時、東大の駒場祭で、当時の物理学教授が、誰でも参加可能な特別講義を行う事を知り、赴きました。
    それは講義をきく為ではなく、自分が構築したこの理論を提示する為でした。
    講義の途中、私は【質問】と言うかたちで、以下の事を言いました。
    『時間は別として、縦、横、高さ、全ての方向に対して直角の方向を考慮に入れれば、UFO現象やエネルギー保存則の破れは、綺麗に説明出来るのではないですか?ニュートリノも。』と。
    その場に居た全ての人が私の言葉の意味を理解出来ていなかった様です。
    『一体この子は何を訳の分からない事を言っているんだ?』と言う空気でした。
    しかし、たった一人、私の言葉の重大性に気付いた人がいます。
    それは当の、その講義を行っていた教授です。
    表情と顔色が変わったのを覚えています。

    それから約2年後、その教授は【UFOの可能性と五次元の存在の可能性】に付いての論文と著書を発表しましたが、学会から爪弾きにされてしまいました。
    しかし、その教授の名前を思い出せません。
    調べて頂ければ出てくるかも知れません。その様な論文を書き、学会から追い出された学者さんが居た・・・と言う事位は出てくるかも知れません。
    (何故覚えていないのかと言えば、大変失礼な言い方になってしまいますが、当時の私にとって、それ程重要な【方・論】ではなかったからです。
    『ああ・・・始めたのね』と言う位にしか思っていませんでしたから・・・。)

    私が13歳の時に東大で教授に提示した事は、
    【方向としての第四の次元があるよ。この世は、時間を併せて四次元時空なのではなく、五次元時空だよ。それを考慮すればUFOや超常現象・物理学の諸問題を綺麗に説明し解決出来るよ】と、言ったのです。
    戯言の様ですが本当です。
    その当時、私は既にそれらを説明できる五次元理論を構築していました。


    四次元(時間を併せて五次元時空)という方向を考えに入れる事で、以上の様な事柄に対しての一応の 『解決』 または 『解決の糸口・ヒント』 となるものを示せたのではないかと信じています。 また、それらは 『自然で綺麗な』 ものだと言えるでしょう。
    この他にも、様々な 『謎』 とされている事柄が各分野に存在します。
    ・・・が! しかし、人類が四次元の考えを受け入れられる程の 『頭と心のやわらかさ』 を持った時初めて、それらの謎を全て解明する事が出来るでしょう。

    人類が早く柔軟で 『暖かい心』 を取り戻し、この四次元の事と真摯に向き合えば、必ず全ての謎が解ける日が来るでしょう。
    そしてそこから得られるものは、空間透過等の技術の他に、クリーンなフリーエネルギーという形で、エネルギー問題や環境破壊問題等の人類存続に関わる諸問題を解決する可能性を秘めているものです。
    しかしそれは同時に武力への転用の可能性を秘めています。
    ですから、その時の人類が 『暖かい心』 を持っている事を願い、信じています。

    今回の一連の記事は、 『複雑な為、かいつまんで・・・』 と言っていますが、実は理解してしまえば大変単純なものです。
    文中私が繰り返し使っていた 『綺麗・自然』 という言葉はそれを象徴したものです。

    『神様はサイコロ遊びをする様な事などなさらない!』
    アルバート・アインシュタインが量子力学の不確定性原理に向けて言った言葉です。

    正に、この宇宙=この世の事は、複雑な無理のある理論や数式によって成り立っているのではありません!
    この世界は全てが全く美しく、一点の曇りもなく一部の矛盾も無駄もなく、
    単純で 『綺麗』 に調和しながら 『自然』 として成り立っているのですから。。。

    私はそう信じています。

    以下,、かっこ内、2014年1月現在(44歳)追加記事
    《最近になって【やっと、やっとです】五次元の存在を唱える女性の学者さんが現れました。
    【やっと現在の物理学が私に追い付いてきた】のだと認識しています。

    しかし、そこで語られている五次元論は、私から見ればあまりに低レベルなものです。
    【やっと追い付いてきた】と言っても、その分私も遥かに先に進んでいますので・・・。

    私は【五次元の存在に学者さんより、ほんの少しだけ早く気付いた】と言うだけの事。
    そう。たったの32年前に・・・。どこで研究したのかって?
    それはココ・・・!この頭蓋骨の中・・・!莫大な予算を掛けた加速器での馬鹿げた実験など必要ありません。
    自分の持っている脳ミソで充分。

    私が13歳の頃に構築した五次元理論は、このブログに既に10年程前にアップしています。
    しかし、それは記事のネタに行き詰まって、既に自ら構築していた五次元理論(記事内では話を分かり易くするため、あえて時間を入れていませんので四次元と表記しています)を引っ張り出してきただけの事です。
    つまり、このカッコ 外の上記の記事です。

    しかし、今の私はこの理論を構築した時より遥かに高い位置にいます。
    今この記事を読み返すと、甘いな・未熟だな・・・と思います・・・。
    (※ 不思議・不思議なこの世界・この宇宙 『四次元(五次元時空)』で述べている理論には、2、3間違えがあります。しかし、それを訂正し改めてアップする事は、おそらくしないと思います。多分・・・)
    が、そんな理論でさえ、先述の女性の学者さんより、遥かにまともで完成された理論である事もわかります。
    しかし世界はその女性学者さんの理論が最先端だと思っています。

    加速器建造の為に日本円にして約3600億円もの大金を掛け、実験する事と言えば、
    光速近くまで加速させた粒子を、的となる粒子に衝突させ【エネルギー保存則の破れ】(その1参照)が
    【起きるか、起きないか】を、ただ確かめるだけの事。
    【起きれば】粒子の破片は五次元に飛び出して行った可能性があり、五次元の存在の間接的な証拠になる・・・
    と、言う趣旨の下で行われる実験です。

    今更そんな事ワザワザしなくても判るでしょうに!
    今まで散々【エネルギー保存則の破れ】は観測してきたでしょうに。
    それが【ニュートリノ】だよ!なんで、こうも解らないかなぁ。。。

    3600億円もの予算を掛けるなら・・・
    今の私は、その予算でフリーエネルギーを創れますよ!
    空間透過できる乗り物を創れるよ!

    以上、追記。






    文中、至らぬ点もあったとは思いますが、その点はお許し下さい。
    今回も、最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。






















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