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    Ran Kazura

    Author:Ran Kazura
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    支配者層は最終的にどうしたいのか・・・?





    『支配者層は最終的にどうしたいのか・・・?』

    ※ ちょっと修正と追加をしました

    もうこの様な事は書かない!と言っておきながら、これだけはちょっと書いといた方がいいだろうと思い書きます。
    興味のある方は、少々長文ではありますが お付き合い下さい。

    俗に言う『陰謀論者』・・・
    私に言わせれば、手にした情報を盲目的に信じ、挙句、目を閉じたまま
    盲信(猛進)してしまっている人達。こう言った方々は論外として。

    事実、つまり真相に氣付き始め『これは何かおかしい』と、自ら思索し、
    うっすらと薄目を開け始めた人達。
    こう言った人達を私は仮に『真相論者』と呼んでいる。

    上に挙げた『陰謀論者=ただただ信じ込んでいる人達』と
    『真相論者=自らの思索によって合理的な結論を導き出す人達』
    この両者の間には、冷静さ・知識・考察力・洞察力などにおいて、それこそ天地程の差がある事は言うまでもないのであるが・・・

    実は、我々が知ろうと試みなければならない問題の本質はそこではないのだ。

    解りやすく言うと・・・
    真相論者は大体以下の様な事を主張している。
    (ア):『A』と言う支配者層が、金(きん)に価値を持たせ、紙幣に価値を持たせ。
    石油、原発、医療、食、戦争(による兵器の大量消費)、おおよそ考えつく限りの物に価値を持たせ、それを消費させる事で人民から財産を搾取している。

    そして、もう少し目を開いた真相論者はこう主張する。
    (イ):『A』と言う支配者層に対し『B』と言う別の支配者層が存在している。
    また、両者は全ての利権を巡って、今争っている。
    しかし『A』も『B』も、一枚岩ではない。

    この辺の事は、私自身も、以前に記事にしたので、ここでは深く触れないが、
    上記の(ア)(イ)の内容には大きな矛盾がある事に氣付かないだろうか?

    勿論、私の見立ても(ア)(イ)と、大筋で同じ見解なのだが、私はこの事に氣付いた時からずっと矛盾を感じていた。

    それは、『彼等自身で創りだした価値』を『彼等自身が独占して』何が面白いのだろうか?と言う単純にして、しかも、この事を論じる者にとっては当然の如く氣付かなければならない疑問だ。

    つまり、この投稿のタイトルで言っている様に
    『支配者層は最終的にどうしたいのか?』を、先に考察するべきなのであるが、
    残念な事に世の真相論者は上記の(ア)(イ)を主張し続ける事によって、
    その思考が、そこで停止してしまっていると言わざるを得ない。

    考えてみて頂きたい。
    親族しか居ない孤島で、バセロンやピゲ、はたまたブルガリなどの宝飾品を持っていて、なんの意味があるだろうか・・・?

    一見すると、この疑問、馬鹿げた発想に思えるかも知れない。
    反対意見として聞こえてきそうなのは
    『未来永劫に亘って、人民を奴隷化し、財産を搾取するためではないか!』とか
    『その為に連中はニューワールドオーダーを成し遂げようとしているんじゃないか!』とか。

    では、そんな主張をする真相論者の貴方にお聞きする・・・
    では、その連中は何故、人為的な人口削減を実施しているのか?
    羊毛を羊から搾取し続けたいのなら、その羊の数を何故減らすのか?
    まず、答えられる真相論者は居ないだろう。答えたとしても、それは全くの的外れ。

    何故なら、この『答え』は多くの人民の思考範囲の外側にあるからだ。
    教育やメディア・・・例えばメディアなら80年代から90年代にかけて盛んに放送されていたジャングルの奥地に住む原住民の特集番組や、
    でっち上げのエイリアンと米政府との密約によって云々と言う話も、現代を生きる我々に対して、ニューワールドオーダー成立後、人民に待ち受けている事を想像すらさせない事に役だっている。
    また常識・非常識と言った概念を利用して、人為的に思考範囲を決められ刷り込まれているが故に、その範囲から逸脱した思考は異常であると言う思考的な束縛をされている人が人民の大多数だ。

    故にその範囲から脱した思考には至れないと言うわけだが、実は
    本当に先入観なく過去を振り返れば、自ずとその答えは見えてくるのであるが、
    現代人にとっては、それこそ至難の業なのかも知れない。
    (勿論、逸脱する人は居るのだが、その殆どが盲信による逸脱であり受け売りの支離滅裂な論を展開し、何一つ理解しようとはしない。もっとも、ここでは、そんな連中は論外であるが)

    しかし私は、上記の疑問に対する『ある答え(仮説)』にやっと辿り着いた。

    ここまで引っ張っておいて、なんだが、この『答え』の内容は、公の場である限り、どこにも著す事は出来ない。憚らなければならない内容だから。
    そしておそらく証明も出来ないだろう。また、辿り着いてもいない答えに辿り着いたとフカしている訳でもない。ちゃんと辿り着いている。

    では何故書けないのか?
    それは、余りに えげつなくヘビーな内容だから・・・としか言いようがない。

    しかし、この『答え』を念頭に置いて、今起きている事、過去に起きた事を見ると、相応しくない言葉ではあるが、実に綺麗に繋がってしまうのだ。
    故に、私は十中八九、この『答え』は、間違いないと踏んでいる。
    そして、この視点で考えた時、新たに『C』と言う支配者層の存在が浮かび上がってくる。
    この『C』は、『A』と『B』がやろうとしている事(『答え』)を止めようとしている勢力である事は確かだろう。

    この世の中に、一体幾つの支配者層のピラミッドが存在するのか、私にはわからないが、今現在と言う点においては、世界には少なくとも3つの『大きな』ピラミッドが存在している事だけは確かだ。
    そうでなければ全ての辻褄が合わないのだ。
    私も科学をかじってきた人間だ。なんの根拠も無くこの様な事は言わない。

    さて、ここまでの文面において、すでに『答え』のヒントを出しておいた。
    後は、ご自身でお考え頂きたい。
    そして私と同じ『答え』に辿り着いた方がいたなら、その時の対策は立てられる筈。

    その為にも、もう少しヒントとなる事柄を・・・
    ● 311の地震と福一原発の事故。
    汚染された土・瓦礫などを、何故日本中の処分場に拡散したのか。
    これを考える時、実は政権は愚かなのではなく、むしろ『ある意味において』巧妙で賢い策を講じた『可能性』さえ出てくると言う事だ。
    これは、正は同時に負であり、負は同時に正でもあると言う可能性を常に秘めている事を認識しておかなければならないと言う事を示している。

    概ね人間と言う者は、自説や持論、特に自身で氣付いた認識に対しては頑なに
    それを貫こうとする(氣付き信じたら、それが全てだと思ってしまうって事)。
    人間にとって自身で積み上げてきた論・説を、自ら見直す、或いはそれを捨てる事は、甚だ難しい作業なのである。
    しかし私は、常に自分の発想した事を疑い検証する癖がある。
    故に、この様な発想も可能となり、今回の様な大きな『答え』にも辿り着けたのだと思っている。
    (私は上記の文を放射線被害で苦しんでいる方々を良しとする意図で書いている訳ではありません)

    ● 何故、特定の遺伝子(つまり特定の人種)にしか感染しない伝染病が発生するのか。
    また、何故、『支配者層』は、この様な特性を持った病原体・ウィルスなどを作っては ばらまく必要があるのか。
    監理・搾取が最終目的なら、羊の数は多い方が良いのに、何故間引くのか。

    ● 世界中で流行している、健康・シェイプアップ・禁煙ブームは何を意味するのか。
    人口削減したいなら、不健康なまま放おっておけば自然と減るのに、何故健康にするのか。
    搾取が目的であるならば、実力行使せず、わざわざ手間の掛かる回りくどい真似をするのは何故か。

    ● カーネギーとロックフェラーが優生学の研究施設に資金援助したのは何故か。

    ● 減っては困る財源(人民)なのに、ワクチンや遺伝子組み換え穀物などを使って断種させるのは何故か。

    ● 人口削減は、結果としてそう見えるだけで、それ自体が目的ではない。

    ● まぁ、これ等から考えるに、支配者層の連中は、
    病気にかかり難く、様々な疾患の因子をあまり持たず、食生活にも氣を遣い
    進んで適度な運動をする様な、そんな全くの健康体の個体や人種を必要としている・・・いや、これから必要になると見越して、その準備を進めていると考えられると言う事。

    ● 燔祭で定められている事に『骨まで灰になるまで焼かなければならない』とあるが【通常の炎では】骨まで灰には出来ない。

    ● 昔、イギリスやアメリカでどんな事件が起きていた・・・原因は球電。
    なになに、ろうそく化現象?ちゃんちゃら可笑しい机上の空論だわ!そんなもん。

    ● 某プラズマ教授が研究室で、条件を整え必死になって行ったプラズマ発生実験。結局、極短時間しかプラズマを発生させる事は出来なかった。

    ● 100年も前にイギリスで球電(プラズマ弾性体)騒ぎが起きている・・・毎晩の様に。
    それじゃなんですか?このプラズマが発生したイギリスは研究室より条件が良かったって事ですか?
    一日に何個も発生して・・・しかも毎晩の様に。
    この自然界でそんな好条件が、そんなにしょっちゅう整うんですかね。

    これに対しては、刷り込まれた常識・非常識、知らず知らずの内に身に付いてしまった思考範囲の中でしか考えられないと
    『そうなんじゃない!偶然が重なった自然現象でしょ!』なんて真顔で言えてしまう様になってしまう。

    ● ファティマ第三の予言を読んだ時、法王は卒倒したと言われている。
    『そこには第三次世界大戦勃発の予言が書かれていた』とか
    『人類と異星人との関係について書かれていたのではないか』とか
    『近々神が降臨してくる』と書かれていたのではないか?
    などなど、その内容を巡って様々な憶測がなされている。
    しかし、それらの内容で法王が卒倒するとは考え難い。

    もし仮に、私が辿り着いた『答え』の内容が正しく、且つ、ファティマ第三の予言に書かれていた事が『答え』の内容と同じものなら、それを読んだ法王、
    つまり宗教家が卒倒しても不思議ではないと、私は確信している。
    内容が公開されずに封印されているのは、私がここで『答え』の内容をハッキリ書けないのと、同じ理由によるものだと言う事だ。

    ちなみに、これらのヒントから『燔祭に人間を使うのか!』と、早合点されて
    しまいそうだが、それは違う。
    そんな事で法王は卒倒しないし、封印もしない。
    何故なら『法王達がそれを やらなければいいだけの話だから』だ。

    とまぁ、長々と書いてしまいましたが、上に書いた事は
    信じる必要はないが・・・全て繋がっています。
    今一度よくよく、よ~く考えてみてはどうだろうか。
    (興味があれば)
    そらぁ~恐ろしい事が判ってきますよ。。。。








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