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    Ran Kazura

    Author:Ran Kazura
    こんにちは!

    このサイトでは普段のお仕事とは切り離して
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    現在東京都在住
    占い師、ドラマー。
    趣味:バイク、、お宮巡り、空を見上げること。
    好きな食べ物:お寿司、あ刺し身、麺類。
    嫌いな食べ物:思い付かないなぁ・・・。

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    今、何が必要なのか・・・?





    【今、何が必要なのか・・・?】

    ーーーーーーーーーーー追記改訂版ーーーーーーーーーーーーー

    今後、もう、この様な事は書かないつもりです。
    ですから、是非 御一読下さい。
    日本国内の事においても、非常にデリケートな事に触れます。
    ですから、コレを読んで『コイツとは友達でいられないや!』と思う方が居たなら、友達から削除して頂いて構いません。
    それでも書いておく必要があると思いますので書きます。

    先ず、2020年の東京五輪は出来ません。
    どう ひいき目に見ても、開会式は出来ても閉会式は出来ないでしょう。
    そんな事やっているどころじゃなくなるでしょうね。

    今、世間(マイナーメディアやネット)でしきりに言われている事に
    『政治家やメディアの不正義』『情報の偏向報道』『権力者達の意図による戦争勃発』など、
    しきりに、その危機を主張している人達が、今は それこそゴマンと居る。

    そうした人達の主張は・・・
    『今、世界は戦争にむかっている。だから我々国民が危機意識を持ってソレを止めなければならない』
    『過去の戦争も、権力者達によって仕組まれたものだ。その証拠は沢山ある』と、まぁ ざっくり言って この様に主張しています。

    まさに、私もそう思います。
    全景が見えていない方々も多く居らっしゃいますが、大筋で合ってるでしょう。

    でもね・・・最近、私は思う。
    『実は世界は、こんな仕組みで牛耳られている』的な事を解き明かしている場合では無いのではないか?と。
    つまり、道にばらまかれた積み木を見付け、それで遊んでいる時ではないと、私は心底思う。

    そうして皆が『遊んでいる』間に時代は瞬く間に変わってしまう。
    多少の語弊はあるが、重要なのは『過去がどうであったか』ではなく
    『これから何が起きるのか』『これからどうすれば良いのか』だ。

    99%の一般大衆に対して1%の支配者層と、よく言われるが、99%の人々が声を挙げたところで、時代や歴史の向かう方向は変えられない。

    こう書くと『お前は無気力に何もしない傍観者か』と言われてしまいそうだが、それは違いますよ。
    少なくとも、過去、長年にわたって歴史を創ってきた様な連中には、私達は敵いませんよ!って言ってるんです。
    『いやいや!そんな事無い!出来るはずだ!』って言う考え方は
    『ロマンチックですな』と言っているんです。

    これから、三度目の世界大戦が起きようとしている今、
    この『陰謀論(真相論)』を理解している人達のやるべき事は、真相論を周知させる事ではない。
    氣付いている人達がやるべき事は、氣付いていない人達の分まで
    『考え・備える』事だ。

    なにも自分さえ助かれば良いと言っているのではない!
    ざっくばらんに言えば、わかんねぇー奴は、その時になんなきゃ わかんねぇーんだし!
    考えられない奴は、そん時になんなきゃ考えないんだから、氣付いている奴が考えて・備えて助けてやらなきゃしょーがないだろ・・・って事です。

    これから起こる戦争。
    戦中と戦後で、衣食住と医を個人又はコミニュティーレベルで如何に担保するのか?
    その辺を考えておかなければならない時に来ているだろう。

    戦後は間違いなく監理社会となる。
    おそらく、通貨は電子マネーのみとなるだろう。
    かろうじて戦中は、実物資産、つまり金(きん)での個人取引は可能かも知れない。
    しかし、それも精々戦中だけだろう。
    終戦後は、おそらく個人による金での取引は違法となるだろう。
    ならば一体、何を蓄えておけば良いのか・・・?
    暫定的な結論ではあるが、おそらく、それは『銀』と穀物の『種』
    そして『土地』。
    この辺を持っている人は、戦後、強いのではないかと思う。

    さて、、、
    皆さんご存知の『9.11』であるが。
    これは『B』と言う勢力が『A』と言う勢力の仕業に見せ掛けて起こした事件であると類推出来る。
    そうでも考えなければ辻褄が合わないのだ。
    (私はこの類推から世界は戦争に向かっているとの結論へと至った)

    実は『A』に疑惑の目を向けさせようとする民心誘導は、9.11のずっと以前からなされてきたと思われる。
    そして9.11を切っ掛けに『B』によって『A』と言う勢力の引きずり下ろし、又は血祭りに上げようとする動きが本格化してきたと見るべきだろう。
    いや、それも もう総仕上げの段階に入っているだろう。

    (日本国内においても『日本の良さを再発見』的なTV番組によって、
    国民の再教育がなされている。
    その効果は結果として、国民の戦意高揚につながるものだ。
    残念ながら、これも総仕上げの段階に入っているのが現実だ。)

    つまり『B』は全権で『A』に取って代わろうとしている。
    その為に『A』に全ての罪を着せ、唯一の悪役に仕立てているのが今の状況である。

    『B』の連中にとっては、権力の乗っ取りを決定的に果たす為にも、
    もう一度、世界大戦が必要なのだ。
    そして、終戦間際に、おそらく『B』は『A』の連中の首根っこ掴み、
    言うだろう。
    『世界を混乱に陥れた者達は、こいつらだ!』と、民心に訴えかける。
    文字通りの『血祭り』だ。

    その瞬間『B』は、大罪人達である『A』を排除した者として、言わば英雄として人民に受け入れられるであろう。
    しかし、この時、表に立つ人間は『B』の勢力の人間ではないと考えられる。
    この時までに『B』は跡形もなく裏へ隠れる事が予想される。
    そもそもが、この大戦自体が権力の乗っ取りと『自身の存在を隠す』目的で行われるものだからだ。

    翻って、日本を見てみると、、、
    この日本にも『B』と『A』に相当する勢力が存在する。

    この辺は、ややこしいので詳しい事は省くが、日本には大昔から穢が多いと書いて『ETA』と呼ばれる人達が居る。
    この人達が何故そう呼ばれ、差別されてきたのかを考えると興味深い事に氣が付く。

    日本がまだ古神道の時代。
    お社や神殿では、燔祭と言われる生贄の儀式を行っていた。
    牛や鹿などの動物を神殿の前で、灰になるまで焼き、神に捧げると言うものだ。
    今でも その名残は諏訪大社の御頭祭などにも見られる。

    では、この燔祭はなぜ行われなくなったのか?
    教科書的に言えば、仏教の伝来に伴い殺生を禁ずるとなった!とされている。

    しかし、それはちょっと違う!
    4世紀から5世紀頃、生贄を必要としない、新しい神道が日本に入って来たから・・・。
    色々と語弊はあるが、その新しい神道に『上辺だけ』改宗した者は、上の位、つまり祭司として残された。
    是が非でも『血祭り』であるところの『燔祭』を続ける!として改宗しなかった人々が弾圧されたのではないかと思われる。

    故に祭司から外され、穢れ多き『ETA』と呼ばれ差別の対象になったとは考えられないだろうか。
    そして、その人々は燔祭を通して動物の解体に長けている。
    故に、やむなく、それを職業としたのではないのか。

    動物を解体する事で差別の対象となる国は、世界広しと言えども日本位なものだ。
    (私はETAと呼ばれる人々を差別するつもりで、この様な事を書いているのではない。世界と日本に今、何が起きようとしているのかを考える時、この問題は避けて通れないのである)

    が、現代の動物解体業者の殆どは、元来の『ETA』と言われた人々とは違った民族であると考えられる。
    それには深く触れないが、古来より弾圧されてきた元来の『ETA』と呼ばれた人達は、明治維新の際、おそらく上へ引き上げられている。

    『四つの者』と書いて『署』と読む。
    この字ある所の上層部に、かつて『ETA』と呼ばれた人達の血筋が居ると考えられる。

    次の世界大戦が終わった時、この血筋の中心人物(担ぎやすい祭司)が必ず『血祭り』を伴う祭祀を行う古神道のTENNOUとして表に立つ。
    世界的権力の『A達』の首を国民に差し出しながら。

    もう、お解かりだろう。
    そのTENNOUこそ、世界的権力『B』の代理人的存在であると共に『ETA』と呼ばれた血筋でありながら『血祭り』を行わない神道に『上辺だけ』改宗した祭司である。
    (これはTENNOUの立場を乗っ取ると言う事ではない。その座に返り咲くと言う事を意味している。)
    しかし、そのTENNOUは『B』の子分ではない。
    詳細は省くが、ある意味において『B』と利害が一致しているだけだ。
    その上で、そのTENNOUは世界のリーダーとして『一見平和に見える』
    監理社会へ人民を導く事になるだろう。

    しかし表向きとは言え、日本人が世界のリーダーになんてなれるのか?
    世界がそれを認めるのか?
    そんな声が聞こえてきそうだが、そうする為にも日本は次の大戦で大敗する事になる。
    日本国民は、その為に辛酸を舐めさせられる事になるだろう。
    ちなみに差し出される首の中には今のベーアー首相も含まれているだろう。
    これは全て日本の『B』と世界の『B』による予定調和だ。

    考えてみて頂きたい。
    世界でのジャパンブームを・・・。
    クールジャパン?侍、忍者、武士道?ジャパニメーション?
    極東の島国である我が日本の文化やサブカルが世界に理解されるわけなど無い。
    少なくとも自然発生的には、そんな事は起きないのだ。
    そりゃ、各企業の努力で・・・と主張する貴方!その企業の株主は?役員は?どなたさんかご存知か?
    私には、このジャパンブームは古神道TENNOUが立つ準備にしか見えないですな。

    と、まぁ、私の見立てだと、ざっとこんな時代になっていきます。
    これを読んで『現実離れ・空想的』と、思った方は、早くご自身の住んでいるディ◯ニーランドから出る事を、しっかりと目を覚ます事をお勧めする。

    ともかくも、上記の様な事が待っている我々に出来る事は、信用のおける人々と、水面下でネットワークをつくる事位だろう。
    そして、それは我々にとって最大の武器となるだろう。
    自分達を守る為の武器に。
    これが、今一番大切な事ではなかろうか。

    そして、考えておいた方がよい・・・
    日頃から薬剤を使っている人は、その時、その薬をどうするのかを。
    ペットを飼っている人は、その時、そのペットをどうするのかを。
    その時、衣食住医をどうするのかを。
    数年前に私がした予想が、現実のものとなっている。
    私の知人たちは驚きを隠さない。
    私の言葉を信じる必要は無いが、少しは自身で考え、覚悟はしておいても損はなかろう。。。。







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