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    Ran Kazura

    Author:Ran Kazura
    こんにちは!

    このサイトでは普段のお仕事とは切り離して
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    ちょっと放置気味かもww

    現在東京都在住
    占い師、ドラマー。
    趣味:バイク、、お宮巡り、空を見上げること。
    好きな食べ物:お寿司、あ刺し身、麺類。
    嫌いな食べ物:思い付かないなぁ・・・。

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    これから日本に起こる事・・・




    『これから日本に起こる事・・・』

    ここに著す事は、人を脅かす目的でも、自らの才知をひけらかすものでも ありません。
    ましてや予言や預言でもありません。
    また、特にどの宗教を信仰していると言う事でもありません。
    勿論、占いで出たと言うものでもありません。

    今の世の中を360度よく見回し、数式を解くが如く導き出した暫定的な答えです。
    これを読み、私の名を指し 私の言葉を指して笑う人も居るだろう。
    が、それはそれで 致し方ない事でしょう。

    また、細かなところで外れている事もあるでしょう。
    その時は、その才なく、幹に氣を奪われ枝葉に考えが及ばなかったのだと、お思い下さい。
    しかし逆に言えば、幹(大筋)さえ しっかり認識していれば、枝葉に惑わされる事はないとも言えます。

    《実を言うと、ここに著す事は去年・一昨年から氣付いていた事です。
    しかし、それを公の場で語るとなると、時間も手間も掛かり過ぎるので近親者のみに話して聴かせていました。
    その人達もどの位理解してくれているのか、わかりません。
    これを語る事で、悪評はあれど好評を得られないのも分かっています。
    故に迷いました。
    しかし、時世を見るにつけ、去年私が予想したものと大同小異である事を見、いつか何処かで一回は話しておかなければならない事であると思い、ここに書いておきます》

    私は今よりずっと以前に得ていた答えの ほんの一部をここに著します。
    しかしここでは、何故その様な結論に至ったのか?と言う理由は書ききれませんので、答えだけを書きます。
    心ある方々は、どうか身も心も備えて下さい。

    ● 消費税は10%には なりません。
    これによって国内外の経済的信用が失われます。
    国内の経済は悪化の一途をたどります。
    よって、その救い主と言う名目で、外国資本が大挙し日本へ流入してきます。
    最初は商売・投資・支援、やがて日本は移民を受け入れる様になるでしょう。
    これは、ここ数年の話です。

    ● 日本の京都、又は伊勢、或いは その両方に新しい神殿が建ちます。
    それは、一見神社の様に見えるかも知れませんが、本質的に違います。
    その建立は、決して めでたい ものではありません。

    ● 金の価格が高騰します。
    しかし売り抜けては いけません。
    近い内に金の価格が大暴落します。(それが全ての始まりです)
    しかし、慌てて手放してはいけません。
    その時は紙幣に価値が無くなる時です。
    その時、価値を持つのは実物資産、つまり金です。
    表面上は電子マネーも有効かと思われます。

    ● これを語るのは畏れ多いのですが、KINJOU TENNOU が ANSATU 又は失脚します。
    それは、病氣・突然死・事故や災害・テロでの死などとして報じられます。
    また、上記の事が起こらない場合、KOUTAISHI・KOUTAISHI HI の ANSATU 又は失脚の可能性があります。
    この場合も、報じられ方は上記の様に報じられるでしょう。

    ● 私達日本人が夏と感じる時期、つまり6月~9月に富士山が噴火します。
    これは、数年以内に起きます。
    夏の日に雪が降っているが如く火山灰が降ります。
    東京直下型地震が先か、噴火が先かは判断しかねますが、いずれにしても片方が起これば、必ず片方も起こります。

    ● この先、必ず不審な死やスキャンダルが発覚する有識者が増えてきます。
    それは一見して体制を批判している人の様に見えます。
    だから口を封じられたのだと、そう見えます。
    しかし、それは違います。
    その人達は知ってか知らずかは別にして、体制に不利な事は一言も話していません。
    民衆は、その人が害された時、何か真実に近づき過ぎたのだと思い込まされます。

    ● 北、、、おそらくは、日本はロシアと開戦となります。
    概ね同じ頃、中東でも火種が大火となり、開戦となります。
    この二つの戦争が一つになり、第三次世界大戦へと転がります。
    陰謀説などで取り沙汰されているメジャーネームファミリーが、終戦と同時に、世界を混乱に陥れた罪で処罰されます。
    その音頭取りの一人は日本人だと考えられます。
    しかし、それは決して めでたい事ではありません。
    世界統一秩序の掲げる平和の美名の下、民衆はかつて例を見ない監理社会へと、猛進(盲信)していきます。
    そこでは、数字を持たない者は、衣食住・教育の権利を得られなくなるでしょう。
    以降は体制に疑問をいだく者は害される様になるでしょう。
    ここで言う数字とは、まさに電子マネーの事です。

    ● 神社で動物を生贄に捧げる儀式が復活します。
    これは、その時 即位している TENNOU に関係しています。
    我々は、見た事もない お人を TENNOU として仰ぐ事になるでしょう。
    しかし、それは決して めでたい事では ありえません。
    『その日本人』が、世界のリーダーとして立つ為に、第三次世界大戦で日本が徹底的に辛酸を舐めさせられます。
    それによって日本は、世界に向け平和を訴える事の出来る資格を有する事になります。
    だからこそ『日本人』が世界のリーダーとなり得る。
    必ず日本人がリーダーとして立ちます。
    その為の演出として第三次世界大戦が起こされます。
    が、それは数ある理由の一つにしか過ぎません。
    しかし、それは決して めでたい話ではない。

    ● その後、第四次世界大戦が勃発します。
    これが俗に言うハルマゲドン=世界最終戦争です。

    ● その後、神が地上に降臨して来ます。
    少なくとも我々人間には神と思える存在でしょう。
    そのお方は、日本人が見れば日本の神に、仏教徒から見れば仏様に、カトリックから見ればキリストに、また、旧約を信じる者にはヤハウェに、イスラムから見ればアラーに、見る(肉眼とは限らない)人の思想や文化・宗教などで、見え方・感じ方は違うでしょう。
    その時、その神は、この世に居る全ての人間に対し、言わば強制的に悟りをひらかせる為、人類の正しい歴史を説明する事でしょう。
    その膨大な量の情報を言語や文字で伝えるのは無理です。
    では何か?
    それは、神の お氣持ちそのものを受け取る事になるでしょう。
    俗な言い方をするなら、テレパシーとも言えるのだろうが、そんなレベルでは無いだろう。
    そして、人間の脳は、その膨大な情報を受け止め、受け入れ、認識し、理解し、悟る為に、7~8割の能力が眠っているのではないのだろうか!?
    と考えます。
    なぜ人間の脳は2~3割程度しか活性化していないのか、今もって脳学者は『ちゃんと』説明出来ずに居ます。


    以上、私が辿り着いた答えの あらましです。

    ここに書いた事は、ここ数年で起こる事です。
    おそらく一桁年内の事です。

    これを皆様にどう受け取られるかは予想がつきます。
    が、私は氣がふれている訳でも、何か特別な思想にハマリ感化されている訳でもありません。
    まぁしかし、お馬鹿は自分で自分を馬鹿だとは言わないものですので、その辺をどう お考えになるかは、皆様次第です。
    が、これは極めて冷静な論理的思索から得られる明解かつ単純な結論です。

    流行りのスピリチュアリズムや予知能力などと言う曖昧でチャチな思想と関係あるなどとは思わないで頂きたい。
    この結論は、少しの理性と知識・知性と洞察力と思索があれば、誰もが氣付く事が出来るものです。


    炭酸水の泡をとって論じている時ではない。
    何故、その泡が発生するのか?と言う根本を理解しなければならない時が来ていますよ。

    陰謀説などで言われている黒幕なぞ、撒き餌に過ぎません。
    ただの囮です。
    それに喰い付かない者には、更に分かり易い撒き餌が撒かれています。
    そして、それにも喰い付かない者には、もっともっと分かり易い撒き餌を。
    そうやって何重にも撒き餌は用意されているのが現状です。
    更に それにも喰い付かない者は、、、放おっておけばよい。
    世界は今こんな仕組みになっています。

    今回私は、この記事で、この様な未来が待っているのだから、毎日恐怖して生きましょう
    などと言う氣は毛頭ありません。
    生きるも死ぬも天命です。
    ならば、その日その日を、大切に有り難く、楽しく明るく生きてゆけば良い!
    それぞれが眞心を持って負い持つ業に勵めばよい!
    そうすれば巡り巡って世のため人のためと成るのではないのか。
    その様に思います。

    長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。








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