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    Ran Kazura

    Author:Ran Kazura
    こんにちは!

    このサイトでは普段のお仕事とは切り離して
    私がなんとなーく思った事などを不定期にアップしています

    ちょっと放置気味かもww

    現在東京都在住
    占い師、ドラマー。
    趣味:バイク、、お宮巡り、空を見上げること。
    好きな食べ物:お寿司、あ刺し身、麺類。
    嫌いな食べ物:思い付かないなぁ・・・。

    Ran Kazura

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    島津論文2・・・



    【島津論文2】

    見事に煙幕にまかれてますねぇ。。。

    この動画は、あるご夫婦が Ustream で やっているものです。
    ご夫婦なのでダラダラ感は否めませんが、あんまり表に出てこない事を話しています。
    でも、それもねぇ・・・撒き餌に食い付いてますなぁ。
    しかし、知っていて損は無い話です。

    比較的奥さんの方が冷静で分析力がありそうな物言いをしているが
    どっちもどっち。
    二人共『ちゃんと』は見えていない!と言うのが正直な印象。
    コレは決して悪口を言いたいのではなく、この方達は世界を深読みしようとする人達の典型だと言いたいんです。

    動画の長さは40分。
    再生は10分の位置からで十分かな?
    興味があれば最後まで聴いて頂いても良いかも知れない。

    世界情勢の構造・・・
    知れば知る程、氣付けば氣付く程、単純だ。
    しかし、氣付くまでは複雑に感じるのも事実。
    この ご夫婦も、その単純さに まだ氣付いていませんねぇ。
    この年齢で進んで情報収集したり、頭が柔軟なのは素晴らしい事だけど、
    『順ちゃん しっかり!』と、思わず声を掛けたくなる。

    私はこのご夫婦を揶揄しているのではなく、真相を知りたがっている人も、氣を付けないと この様にミスリードされてしまうと言う事を言いたいんです。
    じゃあ『お前はどうなんだ?』と、聞こえて来そうですが、
    私は いつでも『自分を疑う』人間ですから・・・
    それが考えると言う事だと思っています・・・今のところは。。。










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    島津論文・・・




    【島津論文】・・・
    ご存知の方も多いと思うが、元ジャパンタイムズ編集長の島津洋一というジャーナリストが書いた英文レポートを称して【島津論文】と言われている。
    その内容は驚くべきもの。
    政界と新興宗教の繋がり。福島原発の爆発の隠された原因。
    日本の核武装をめぐる、世界の動き などなど。

    しかしねぇ・・・
    ちょっと世界情勢を深読みしようとする人達は
    『なるほど!これで繋がった!』なんて思っているけど・・・
    これね、撒き餌だよ!煙幕ね!
    人を真実から遠ざけるための、おとりですね。
    ネットで騒いでいる人達は、みんなマンマと引っ掛かっちゃって。。。

    でもねぇ・・・
    普段から報道されている事が、事の全て(真相)だと考えるのも、どうかと思いますけどね。
    要するに冷静に分析出来るか否かって事でしょうね。

    皆さんはどう思うだろうか?


    島津論文】 ← リンク








    ローリング・ソバット

    『ローリング・ソバット』
    昔は飛べたなぁ (^O^)。。。
    初代タイガーマスクに憧れて、格闘技を始めた。
    (そして私の格闘技史を変えた師匠と出会う事になるのだが、それはまた別のお話)

    初代タイガーマスクの得意技の一つ
    ローリング・ソバットも、子供の頃 よく真似しました。
    写真は24歳の頃。
    久し振りにちょっとやってみようか?みたいな感じでした。
    10代半ばから この頃にかけては、氣持ちイイ様に飛べてましたね ^^
    頭も軽かったけど、身も軽かったんですね ^^


    ローリング・ソバット

    バク宙しているのは18歳の頃の私。
    隣でカメラ目線で居るのは、当時のバイト先の同僚のカネヤン。
    ハードロックバンドのドラマーでした。(今は不明)

    バク宙











    釈迦・・・




    釈迦に教えを乞うより
    己が少しでも釈迦に近づこうとする事の方が
    はるかに賢明だ

    新実数藍


    心sss







    蹴ってきた!




    『蹴ってきた!』

    ミットを持ってくれているのは、我が師匠のキックボクシング元世界スーパーライト級チャンピオン。師匠が考案した『疲れにくい・新しい身体操作』は、いわゆる 『キックボクシング』 の ひねる・回す・溜める と言う西洋的な身体操作ではなく、限りなくアウターマッスルを使わず、インナーマッスルと腹筋の前面だけを使い、骨格を効率的に動かす事で、強い打撃をうもうとの考えの下、目下その確立を目指している。
    よって、見た目にはキックボクシングらしくない蹴りのフォームになっているのだが、コレが不思議と当たりがいいし、あまり疲れない。
    私の場合は、まだ師匠の考案した身体操作に慣れていない。
    だから師匠はしきりに『何も考えないで。斜め蹴り斜め蹴り』と言っている。

    まずコレの前段階としての基本練習は、あえて片脚を前に出す構えを禁じ、足を平行にして立ち(いわゆる仁王立ち)そこから、体幹と腹筋の正面と骨格をしっかり動かし、左右の蹴りを出すと言うもの。
    (後ろの人はソレをやっています)
    当然ノーモーションになり、骨盤が使えてないと蹴れない。
    コレが出来る様になれば、普通に構えた状態からも尚楽に蹴れる!
    と言う理論。コレが出来て初めて歩く様に蹴れると言うもの。

    しかしねぇ・・・やってみるとコレがかなり難しい ><
    でも確かに当たりはいいんですよね。しかも さほど疲れないし。
    (結構疲れてますけどね^^;)
    私の師匠はこう見えて(どう見えているのかな?)絶対にお世辞や おだてなど言わない。
    特に私には より高度なものを要求する。
    だから、この人が 『いいよ』 などのリアクションをする時は本当にイイ時だけ。
    後で言っていたのだが、ミットを受けてくれている時、腕が痛かったらしい・・・(よしっ!)

    ちなみに、このキックミットはタイの 『トップキング』 と言うメーカーの物。
    大概キックミットと言うと同じタイ製の 『ウインディ』 とか 『ツインズ』 が使われる事が多い。
    格闘技をやっていない人に上記2社の一般的なキックミットを見せると、大概の人は驚く。
    そして蹴ってみると その痛さに更に驚く。
    キックを受ける為に出来ているのだから、頑丈に作られていて硬いからだ。
    しかし使っているうちに、蹴りの当たる所だけ ヘコんでくるものなんですが・・・

    しかし、この動画で蹴っている 『トップキング』 のキックミットは、そんなレベルの硬さではない。
    その硬さをなんと表現したらよいのか・・・
    例えば、分厚い木のまな板に薄くスポンジと布を巻いた物を蹴っている様な感じかな!?
    もう慣れてしまったけど、最初はミットを蹴り慣れていても、このミットは
    かなり痛かったのを覚えている。

    なんにしても、身体を自分の意のままに動かすと言うのは難しい事ですね。















    『ソニーの EX1000(イヤホン)』
    これ、欲しいなぁ・・・
    氣になるわぁ・・・
    でも、この価格は、音も聴かず通販で買うには勇氣のいる価格。
    仮に、イヤホンをコレにしても、携帯可能なデジタルプレイヤーなどの再生機材も見直さなければならなくなる。。。

    ソニー EX1000(イヤホン】 ← リンク

    音の世界はねぇ。。。キリが無いからねぇ。。。
    (追究すればどのジャンルでもそうなんだけど、ソレはソレとして)

    以前オーディオに凝っていた時期があるのだが
    ソレも『ゴールドムンド』と言う超ハイエンドの機材の音を聴き、見事に挫折。
    今でもアレ以上の音は聴いた事がない。
    まぁ、音の好みも多分にあるのだろうが、聴いた当時はチビリそうになる位、とにかく驚いた!感動した!のを覚えている。

    何故、挫折なのかと言うと、一式揃えると最低でも
    G千万以上はするから ><

    ゴールドムンド 】 ← リンク

    今は、そんなコダワリも無くなり、わかればイイ位に思っていますけど。
    まぁなんですな!上を見たらキリが無いですね。








    包帯でのバンテージの巻き方 プロ仕様編




    『誰かバンテージの巻き方知りてぇ人は居ねぇがぁ~』(なまはげ風)
    完全予約制の占い師と言う仕事柄、その日によって始まる時間も・終わる時間もまちまち。
    今日はもう帰宅して、シャワーを浴びました。今日は特にムシムシしてたなぁ。。。
    と言うワケで(どう言うワケだ?^^;)気まぐれに、日常生活では『ほぼ』なんの役にも立たない
    『包帯でのバンテージの巻き方 プロ仕様編』をシェアしたいと思います。
    (まぁ、そもそも包帯の事を英語でBandageって言うんですが)
    シェアと言っても、以前、私自身がYouTubeにアップしたものなのです・・・
    なんか喋りが ぎこち無いっすなぁ。。。










    貴方は どう受け止める・・・?




    動画の不具合により後半部分が切れてしまっていたので、手直ししての再投稿です。

    下の二つの動画(俳優さんと青山氏)での話を聴いた上で
    この話をどう思うか・・・?
    このジャーナリストも極めて『まとも』な方ですね。
    頭は切れるし、冷静だし、
    こう書くと怒られてしまいそうだが、女性にありがちな
    感情に突っ走る事もなく、事実だけを淡々と話している。

    ここで言われている
    『株主』とは、ある人は『ユダヤ人』と呼び、ある人は『金融マフィア』と表現し、
    また、ある人は『フリーメーソンやイルミナティ』と呼び、ある人は『影の政府』と
    呼び表している『存在』
    個人名では『ロックフェラーやモルガンやロスチャイルド』などと
    言われていますが、要は表現の仕方は違いますが、みな同じモノを指しています。

    この女性ジャーナリストさんも、青山◯◯さんと言う、男性ジャーナリストさんも
    TVでコメンテイターなどをしているジャーナリストなぞより
    極めてまっとうで 正統派のジャーナリストと言えるでしょう。
    しかし、そんな彼らもまた、取材やウラ取りなどを通して解ってきた、知り得た事の中で、
    自身の生命に危険が及ばない範囲でしか、話せないと言う現実があります。

    この動画の中でのお話も、あくまでも大きなパズルのピースのひとつであると言う事です。
    動画の後半で『株主』は、日本を狙う可能性はある と、話していますが、私に言わせると
    もうとっくのとうに、日本はそういった人達に侵食されてますから・・・!

    カジノ法案もそうでしょ!?
    カジノが合法になったとして、そこに入る資本は『外国資本』とだけ言われているけど
    早い話が『ユダヤ資本』でしょ!
    かつて戦争の費用として、日本の国家予算が1億8千万円だった頃
    『ユダヤ資本』は、日本に20億円を融資しています。
    当時、日本から見て敵国にも同じ事を『彼ら』はしています。
    それは今も変わりません。

    つまり、先の『株主』や 色々な呼び方をされる人々は、これ位桁外れだと言う事です。
    IT成金の誰々の資産がどうのこうの・・・と、言ったレベルの連中ではないと言う事。

    ココに紹介する『ひとつのピース』を、貴方はどう受け止めるだろうか?










    終戦日の今日だから 2



    この方は極めて『まとも』なジャーナリスト。
    肝も座っているし、偏った考え方を嫌っている。
    真ん中で事実だけを話す!と言う人。
    その点では私と似ているかな。
    極めて『まとも』で在ろうとするが故に
    極めて『慎重』な発言を意識している。
    そんな彼の口からも、こんな言葉が出る時代になってきました。
    コレも決して聴いて損のない8分43秒の お話です。
    そしてコレも大きなパズルのピースのひとつ と考えて頂ければ良いかと思います。











    終戦日の今日だから




    終戦日の今日だから、貴方の時間を24分だけ つかってみませんか?
    しっかりと聴いてみませんか?
    但し、私は、ココで言われている事が、1から10まで正しいとは、
    思っていません。
    しかし、大筋で合っていると思うので、ココに ご紹介致します。
    この話は、そのものズバリ、と言うよりは、大きなパズルのピースのひとつである!と捉えた方が正しいでしょう。

    話をしている方は、あえて名前は書きませんが、元自衛官の俳優さん。
    今から25年以上前に、自身が主役の『THE WINDS OF GOD』と言う
    第二次大戦中の特攻隊を題材にした舞台の脚本を書きました。
    その過程で、元特攻隊の方々に取材をしたそうです。
    そして、歴史の嘘・マスコミの嘘など、様々な真実が解ってきて、講演会などで その事を話す様になりました。
    この動画は、そんな講演会の後半部分を抜粋したものです。

    最初にも書きましたが、私はこの様な動画を観て感化されたのではありませんし、これが事の全てとも思っていません。
    『この人はまだ見えてないなぁ』と思ってしまいます。
    しかし、ひとつのピースであっても、知らないより知っていた方が良いでのでは!? そんな思いで ご紹介する動画です。
    出来れば耳を澄まし、ヘッドフォンなどで聴いて頂けると良いかと思います。関西弁だし、早口だし、時々小声だし、聞き取り辛いですので。。。
    しかし、聴いておいて損はない話ですよ!
    但し、この事を知って、丸呑みにしろと言っている訳ではありません。
    皆さんそれぞれが、考える材料にして下さい!と、私は言っています。










    8月19日(火)に・・・




    多少前後する可能性はあるのだけれど・・・
    『8月19日(火)18時前後』揺れます。
    物理的に地震として揺れるのか、情勢として揺れるのかは確信が持てないのですが、『揺れる』と言う表現が当てはまる事が起きそうです。外れてたらごめんなさい^^;








    日航機123便の墜落から早30年



    日航機123便の墜落から早30年。
    今日、その特番が放送されるらしい。
    痛ましい事故であったが。。。

    あまり口に出していないが、私は以前からこの件に関して
    アレはどう考えても『あ◯さつ』だったと考えざるを得ない!と考えていました。(◯の中には、五十音の一番最後の文字が入ります)
    と、言うより、そう考えなければ つじつまが合わないのだ。
    (誰を狙ったのかはココで示す事は はばかる事にする)

    あの事故の詳細と、まことしやかに ささやかれている『自衛隊のミス』説などを
    知れば知る程、これは事故に見せ掛けた『あ◯さつ』であると確信している。
    勿論『自衛隊のミス』ではない。が、その『自衛隊のミス説』が、何故存在しているのか?を、考えれば、多くの人命を犠牲にしての『あ◯さつ』行為を、一体誰が なんの目的で行ったかが見えてきます。

    これは、その辺にある、安い陰謀論などではなく、現実・真実である事を認識して頂きたい。厳然たる事実としてそこにあるのだから。
    『我が国がその様な事をするなんて信じられない』と、おっしゃる方は信じる必要は無いが、この様な行為はテレビで観る遠くの異国の事で、日本には関係がないなどと思っている方は、おめでたい方だと言わざるを得ない。
    コレが、我が国と世界の現実なのだから。。。

    マスコミ『など』でこう言っているから・ああ言っているから と言う理由で、ソレを鵜呑みにする事・丸呑みする事・考えない事は、まさに愚の骨頂。

    ここでも、真ん中で見聞きし・考えると言う事が役に立つ。

    すると世界中の国家や政府による『あ◯さつ』行為は、過去も現在も、そしてこれからも起きる事だと言う事が解る。
    最近もあったでしょうに。『◯(←五十音の『じ』が入ります)さつ』に見える様にやられちゃった方がいらっしゃるでしょ。

    『あ◯さつ』も許せないが、その為に、全く関係のない人間を巻き込んだ事は、尚許せる事ではない。

    この国・・・いやこの世界は おかしな方向に向かってますね。。。
    その行き先は、私は既にある程度解っているのだが、ココでは深く触れまい。


    ちなみに、こう言った類の事を言い過ぎると、大概、身に覚えのない痴漢などの性的スキャンダルや身に覚えのない税務などを含めた金銭的スキャンダル。または身に覚えのない精神的に不安定であると言う様なスキャンダルなどの,
    およそ考えられる限りの、様々なパターンの汚名をきせられ、引っ張られる事になる。
    最後の手段としては、一見 事故や自殺に見える死に方をする事も少なくない。
    これが国と言うものだ。


    お亡くなりになった方々の ご冥福をお祈り致します。










    風水と印鑑と氣について




    『風水と印鑑と氣について』

    占い・開運・・・いや、とりわけ『風水』とは、何であるか?
    と言う事を論じたいと思います。

    普通、風水と言うと『西に黄色』や『鬼門を綺麗に』だとか『玄関に鏡』やら『玄関から座山が見えてはいけない』とか『各部屋の財位を』どうのこうのと言うものが一般的に認識されている『風水』ですね。

    『一般的に』と書いたのは、その中に少なからずプロも含まれて居ると言う事を示しています。

    いわゆる『プロ』と称する占い師・風水師の殆どが、自分が師事する流派の範囲内で、考え・発言し・行動しています。
    つまり、そうした人達は昔から伝わる占いや風水の『考え方』に偏っていると思うんです。
    だから、例えば
    『風水では、こう言われています』
    などと言う事を恥ずかしげもなく平氣で言えちゃうんですね。
    上記の言葉はよく耳にする言葉ですが、この言葉で一体何が説明されているんでしょうか・・・?
    よく考えて頂ければ解ります。何も説明されていないんですね。
    しかし、そう言われると、なんとなく解った様な氣になってしまって、ぼんやりと誤魔化されてしまう。
    それは、風水だけではなく今の占いにも十分言える事です。

    私がココで言いたい事は、それぞれの流派を超えて研究する必要があり云々と言う様な低レベルな事ではありません。

    ココではタイトルにある様に風水・印鑑・氣 に特化してお話しますが、
    自分はプロの風水師だと称する方々に問いたい!
    貴方は『ナゼこうなるのか?』と言う事を、客観的・科学的根拠に基づいて説明出来ますか?
    おそらく、ソレが出来る人は100%居ないでしょう。
    ココで重要な事は、根拠の無い、あるいは根拠が解らないものを、幾ら研究しても全くの無駄である事に氣付かない事。

    仕組みも解らないのに、ちゃんとした結果など出せるわけが無い事に氣付いていない事!ひどく無自覚的にソレを行っている事が問題だ!と、私は言っているのです。(私は何も、他の占い師さんや、風水師さんの悪口を言いたいのではありません。ただ事実を言っているだけの事です)

    では、お前はソレらをちゃんと説明出来るのか?と、聞こえて来そうですが、『出来ます!』

    要するにココで言っている事は多少の語弊はあるものの
    『風水師は風水しか』研究(勉強)していないと言う事!
    『占い師』『霊能者(超能力者)』『科学者』『宗教家』等が、それぞれの分野で、それぞれの勉強(研究)しかしていないから、意見の相違や、同じジャンルでも師匠や流派によって見解が異なると言ったバカな事が起きる。

    コレを極めて簡単に言うと、学者は霊感がないから霊能者を否定する。
    逆に霊能者は学が無いから、論理的に説明出来ず、スピリチュアルなどと言うタワケタ言葉を持ち出し自身の霊能力を正当化しようとする。

    コレでは何一つ本当の事は解らない。
    物事を考える時、あらゆる可能性(一見馬鹿らしい様に見える事柄も)を
    考慮し、考えを進めていくのが、一番理想的な思索の方法だと思うんですよね。
    右でも左でもなく、上でも下でもなく、前でも後ろでもない、
    真ん中に立って見聞きし、考える事が大事だと思うんです。

    そうして考えると『風水とはナンゾや?』と言う事が解ってきます。

    つまり風水とは、地磁気・磁場と周波数の異なる可視光線を、如何にして
    人体に有益なものに変換するか?と言う方法論です。
    この事をちゃんと明言した人間は私が初めてではないだろうか。

    地球には地磁気・磁場がある。
    人間は地球上で生きている限り、常にその影響下にある。
    また、人間は微弱な電氣信号で筋肉を動かし、脳では微弱な電流によって情報のやりとりをしている。
    つまり、人間自身も極々微弱ながら磁場を発生させていると言う事。
    それは方位磁石も反応しない程、弱いもの。
    コレを東洋人が表現すると『氣』と言われ、西洋人が表現すると
    『オーラ』と言われ、霊能者などが表現すると『波動』と言われている。
    そして風水ではコレを、人が出しているものを『氣』と呼び、環境が出しているものを『龍脈』などと呼ぶ。

    (また可視光線は、周波数の違いによって、人間の目に写る色が異なります。
    これは、例えば!
    仮に黄色いカーテンを掛けている お宅があったと仮定して、そこに住む人は、意識上・無意識下に関わらず嫌でも黄色の周波数を目や肌で感じながら生活しています。
    よって、その色の持つ周波数=波=エネルギーをいつも浴びているのだから、肉体や精神に影響があって当たり前!
    しかしソレは『この方角にはこの色!』と、一元論的に決まっているものではないんですね。個人個人によって違いますし、土地によっても違います。その両方(本当はもっと要素があるのですが)を加味した上でやらなければいけない事なんです。)

    ココでは『氣』と言う言葉で統一しますが、この氣は、外から部屋の中に入って来る時、その部屋の形状や家具の配置によって干渉され、複雑な波紋となって、その家なり部屋なりに入ってくる。
    その波紋の出来具合によって、人間に有益に働くか、有害となるかと言う事。
    風水とはソレラの波紋を、どう整えるか!?と言う、ひとつの手法なんです。
    また、そこに住む人が出す『氣』も重要になってきます。
    (ココらへんは話し始めるとキリがないので割愛します)

    この考え方が『ほぼ』そのまま当てはまるのが、印鑑です。
    早い話が、おおざっぱに言って、丸でも四角でも囲いがあって、その中に模様(印鑑なら文字。家なら間取りや家具の配置)があると、必ずそこの氣が乱れます。
    その乱れを如何にして整えるのかが、必要最低限かつ最大の問題なんです。

    私は風水を施す時や、開運印鑑の印影を創る時、常にこの事を考えながら、また、流れる氣を見ながら事に当たっております。
    故に非常に疲れます。なぜ疲れるかは以前書いたので深く触れません。

    私がココで述べた事は、占いや風水などの一見不可思議な事柄と科学との真ん中に立った中立の立場で考えた時、初めて解る事です。
    私は占い師ですので、その方面は勿論ですが、同時に両手の指で余る位のジャンルの科学者・・・教授と言われる人とも対等に話が出来る程度には学問も修めています。
    だからこそ『不思議』と『科学』を、中立的な立場で考えられるのだと思います。
    『◯◯師』や『◯◯者』と称する方々、もう少し自分の居る領域に おぼれない様にしてみると、色々な事が判って来るのではないだろうか。。。

    これを読んで下さっている皆さんは、なんでも適当にソレらしい事を言う
    『◯◯師』や『◯◯者』と言う人には氣を・・・下さいませ。

    長々とお付き合い有り難う御座いました。








    キック + ミット = アザ



    『キック + ミット = アザ』

    写真は今月の1日と8日のもの。
    緑色のTシャツを着た我が師匠は、私より二つ年上でキックボクシングの元世界チャンピオンなのだが、引退から10数年たった今でも『格闘』と言うものを追求している。
    その結果、いわゆるキックボクシング的な身体操作(ひねる)によるパンチ・キックは動きも大きく疲れやすいのではないか!?
    それなら疲れにくいインナーマッスルと正面の腹筋と骨格をしっかり動かせば、最小限の力で最大限の威力が得られるのではないのか(従って幾ら打っても打ち疲れしない)!? と、考え始め、研究し始めた。
    その辺を突き詰めるとやはり『なんば』や古武道的な動きに近くなってくるんですね。
    つまり『ひねらない・回さない・ためない』と言う事です。
    結果、写真の様な蹴りのフォームになっています。
    私もソレに習い蹴ってみた・・・けど、キックボクシング的なパンチ・キックの打ち方に慣れている自分には、かなり難しい身体操作でした。
    でも、なるほど!何ラウンド蹴っても疲れない!当たりも確かな手応えがある!

    写真では私は白のTシャツだが、グレーのTシャツの時は、今まで慣れ親しんだ
    キックボクシングの蹴りのフォーム。

    まるっきり違うのが伝わるかなぁ・・・


    20140808 キックミット

    20140808 キックミット02

    キックミット

    キックミット02

    キックミット03

    ちなみに、白Tの時、久し振りに師匠の蹴りをキックミットで受けたのだが・・・
    私の腕は、この有り様 ^^; 格闘技をやってる人間にとっては当たり前な事なんだけど、やっていない人はあまり知らないと思うので、こんな感じになります!
    みたいな感じでアップしてみました ^^
    まぁ、これ位じゃないと武器にはなりませんからね。。。

    痛いけど楽しかった ^^
    ミットを持つと言う事は、相手にちゃんと練習させる責任があるんです。
    仮に痛かったとしても、ソレはソレで相手との勝負なんですよね。
    だから口が裂けても『痛いから受けられない』とは言わない。
    コレ、私なりの根性ってやつです。

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